スタッフのスキル向上

日本医療コミュニケーション協会が認定する”医療コミュニケーションアドバイザー資格”を発行いたしております。ベーシック・アドバンス・マスターの3つの資格を取得できます。その他、各種スキル向上研修をご用意しております。

勉強会”カフェ”

毎月”医療コミュニケーションカフェ@東京”と題しまして、勉強会を開催いたしております。毎月テーマを設定し、勉強にディスカッションに盛り上がっております。ご興味のある方ならどなたでもご参加いただけます。

人が辞めない組織醸成

医療機関のお悩みに対し、専門家が的確なアドバイスとコンサルテーションを行います。従業員の離職の問題やモチベーション向上等々様々なお悩みにお答えします。詳しくはサービスのページをご覧ください。

医療現場に良好なコミュニケーションを!

~こんなお悩みはありませんか?~
”コミュニケーションがうまくなされておらず、インシデントが多い”
”人間関係の問題から離職者・休職者が多く、組織がまわらない”
”医師やスタッフの患者様対応へのクレームが後をたたず頭が痛い”
”組織が大きくなるにつれて、部署間の連携が取れなくなった気がする”
”職員間の認識のズレが生じていて一体感がない”
”トップの方針が一定でなく振り回されることが多い”
”組織の理念、目標が、自分の仕事と結びついていないと感じる”
”上司の目が怖くて、実力発揮できない・・・”
”職員同士のいじめが多発していて新人が定着しない”
”業務改善の視点が効率化のみで、患者様へのホスピタリティになっていない”
”承認が大事なのはわかるが、方法がわからない”
”やりがいや誇りを若い人達に伝えたい”

☆組織課題の多くはコミュニケーションに根本の原因があります☆
働く方々のモチベーションが高く、良質なチーム医療を提供できたらいかがでしょうか。
医療コミュニケーションを習得し、信頼の医療により患者さんが集まる医療機関になっていきましょう!

お役立ちコラム

  1. 天使の申し送り
  2. どうして、あの人は自分の意見を押し付けてばかりくるの?
  3. 自分の思いを伝えられない、非主張的な私
  4. 誤った「傾聴」は逆効果を招く
  5. 相手の感情を無意識のしぐさや行動から読み取る
  6. 「あなたがいてくれて良かった」
  7. 「リフレーミング」の効果
  8. まずは「受容」。それから言われた事を「咀嚼」し、「行動」に繋げる
  9. カルロス・ゴーン氏に見るトップダウン型リーダーシップの限界!
  10. 対話は傾聴が9割。自分のスゴさをアピールしてばかりではいけない
  11. 「職員の仲が良い」ことより、ずっと大切なこと
  12. 今手にしているコミュニケーション・スキルはいずれ陳腐化する
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